ビデオマーケットの月額の料金プラン一覧。いくらから支払える?

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総配信本数19万本以上という驚異的な数を誇る「ビデオマーケット」、一般的な映画やテレビドラマをはじめバラエティからグラビアに至るまでもはや何でもありのバラエティに富んだビデオオンデマンドとなっています。

本数が充実しているだけ良いサービスと言えるのか、もちろん見るべきところはそれだけではありません。

検索のしやすさ、特集の多さ、使い勝手の良さこそがビデオマーケットの特徴とも言えます。ではそんなビデオマーケット、実際に利用するにあたり肝心なコースはそんなものが用意されているのか、また料金はどうなっているのか、そこについても知っておかなければいけません。

今回はこの料金システムについて詳しくご紹介いたします。

ビデオマーケット料金

●ビデオマーケットにはいくつかの料金プランがある。

まずは料金プランのご紹介です。

ビデオオンデマンドではいくつかの種類の料金プランを用意している場合が多く、ここビデオマーケットも同様に1つだけではありません。ここでは2つの料金プランが存在し、「プレミアムコース」と「プレミアム&見放題コース」と分かれています。

「プレミアムコース」

このコースでは月額500円でサービスを利用できる国内にあるビデオオンデマンドでも安いサービスとなっています。しかしビデオマーケット内に存在している見放題作品は見れず、基本的にはポイントを消費して作品を見ることになります。ポイントは毎月540ポイント支給されるのでこれを使うか、足りなくなったら別途購入する必要があります。

「プレミアム&見放題コース」

このコースは月額980円とプレミアムコースの約2倍の料金となります。しかしサービス内にある約2万本の見放題作品を見ることが可能で、こちらのコースではビデオオンデマンドの全てのサービスを利用することが可能です。もちろんこちらでも毎月同じだけのポイントが支給されます。

●ビデオマーケットのプランはどんな人にどのプランがおすすめ

ビデオマーケットに存在するコースは2つだけ、でもこの2つで迷う人もいるでしょう。

月額料金の安い「プレミアムコース」を選ぶのか、月額料金は高くなるも全ての作品を利用できる「プレミアム&見放題コース」を選ぶのかどちらにするべきなのでしょうか。

「プレミアムコース」を選ぶ際、気を付けておきたいのが見放題作品が見れないという点。つまり有料作品だけを見る事になるので、このコースにおすすめな人はあまり長時間利用しない人です。仕事が忙しいとか、他にやることがある、なんて人にはうってつけでたまに映画やドラマを見る分には十分です。

ポイントは約半年間有効なので、毎月540ポイント使いきらなくても大丈夫。残った分はまた次の機会に使えばいいでしょう。

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「プレミアム&見放題コース」はその反対で、時間がある人、できるだけたくさんの作品を見たい人におすすめのコースです。映画やドラマ、アニメなど有料作品、見放題作品の全てを利用可能。見放題作品だけでも2万本以上が揃っているので見るものは尽きません。

●ビデオマーケットは解約しても料金がかかる事がある?

登録をしたものの、やっぱり利用を止めることになった。そんな時はサービスの解約を行う事になりますが、「解約したのに料金が発生した」なんてことが起こってしまう時があります。

ビデオマーケットは自動更新、毎月決まった日に料金が発生するのでそのシステムをよく理解しておかないと無駄な料金を支払うことにもなりかねません。

料金の発生で知っておきたいのは大きく2つ「日払い料金の有無」と「いつその料金が発生するか」です。

●ビデオマーケットは解約した場合、日払い料金がかかる?

「プレミアムコース」の月額500円、「プレミアム&見放題コース」の月額980円。自動更新で次の料金が発生するということは途中で解約した場合「料金日払い」となるのでしょうか。

残念ながらこの「日払い」というシステムはビデオマーケットにはありません。

つまりいつ解約しようとも自動更新となった時点でそれぞれのコース料金が発生します。なのでタイミングを見極めて解約しないと料金が確定した直後にサービスを利用できなくなる、なんていう無駄なことにもなってしまいます。

では肝心の「料金の発生日」はいつになるのでしょうか。

●ビデオマーケットの料金発生は月初から?何日から発生する?

ビデオマーケットの「料金の発生日」についてです。

ビデオマーケットは毎月1日に次の料金が発生するシステム。そして上でも紹介している通り「日払い」というシステムはありません。つまり、1日を過ぎた時点で3日だろうと15日だろうと30日だろうといつ解約しても同じ料金が既に発生してしまっているのです。

なのでサービスを解約するのならおすすめの日は末日。狙いを定めて忘れてしまうこともあるので、最後の3日間あたりで解約の手続きを進めると最後の最後まで利用しながら次の料金の発生を抑えることができるでしょう。

これは無料トライアルも同様で、無料トライアルは「1日から末日まで」と期間が決まっています。例えば1日にトライアルを登録すれば30日間無料で利用可能、15日に登録すれば利用できるのは15日間、25日に登録すればたったの5日間しか利用できません。

そして1日になった時点で料金が発生してしまいます。

ビデオマーケットの無料トライアル、そして正式なサービスの利用開始は1日に行うのがおすすめ。本サービスを使うにあたり必須の情報とも言えるでしょう。

●まとめ

豊富なコンテンツは国内最大規模、魅力に溢れたサービスも使い方次第では残念にも感じてしまいます。

ビデオマーケットを使う上で料金発生のシステムはよく理解しておいて損はありません。賢く使って、国内最大規模のサービスを心ゆくまで遊び倒したいものです。

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